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シロアリの印象
迷い込んだみなさん、ぼんじゅーる。
お元気ですか日本列島(さむっ
落ちこんだりするけれど、ワタシは便器です(さむ
厳しい世の中だけど、
負けることなく、本日もおのおのがんばろ〜♪※ヽ(*^▽)ノ※
そんなこんなで。
お待たせしまうま、トゥデイ(ルー風)の記事です。
なぜか古語でかたる新しいブログ!
古語も学べて一石二鳥です(笑
でわでわ、どーぞ!
皆さんの回りには、主に春夏などのころによく見かくるシロアリ。皆さんは、シロアリと聞きていかなる印象を持ちたりや。
多くの人に聞くと害虫といふ印象が多き気がす。
確かに、シロアリは私達より見ると害虫に、被害は日本のみにあらず世界中に多しと言はれたり。
されど、シロアリの種類を見ると害虫と呼ばれたる種類は、ほんの1部なると言はれたり。
現に日本にあるシロアリと呼ばるる虫は16種類なるが、家などに被害を及ぼすはわずか4種類ななり。
シロアリは、早く熱帯地方に住む虫に、アリと名前の中に入りたるが、実はアリとは仲間にあらずゴキブリの仲間ななり。
確かに身体の大きさやならひなどは、おぼゆる所が多くあるが、早くアリはシロアリの天敵とも言はれたり。
アリは、同じ大きさのシロアリを見つけ出し食べぬと言はれたり。
例えば、アリはねぶる事に影を変へて生くるが、シロアリは産まれし時より影は変はらずなり。
また、1つの巣には蜂や蟻のごとく、女王あり・王ありと役割を持ちし社会主義制度は変はらざるが、実はシロアリはさながら家族ななり。
他にも習性を細かく見て行くと違ひたる所はここらあり。
また、熱帯地方などに嫌わるる位置にあるシロアリなるが、自然界ではなくてはならざる存在ななりよ。
昔は、シロアリの被害なんてなかなか聞かざりしが、ここ何十年かに嫌われ物になりし理由にも森林伐採など、自然が失はれ続けたる原因にもあらむかし。
以上、きょうの本題でした!
いかがでせう、面白かったでせうか?
そんなわけで、また見てくださいなのですぅ!
よろしこ!
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